Offisnail Dateを使い始めてなかなかイケてるソフトだなと感心し始めたのもつかの間、
何かが足りない・・・
そう!
祝日が入ってない━━(゚A゚;)━━!!
これはPIMとしてはクリティカルなデメリットです。
そんなわけでポチポチと手入力を始めたわけですが、2008年1月1日の元日を入れた段階で諦めました。
たとえば2008年1月1日を元日と入力しても、翌年には反映されません。それはなぜかというと、どうやらOffisnail Dateは休日ファイルを1年ごとに独立したiniファイルで管理しているみたい。
そうか・・・そういうことか・・・だから設定した日しか適用されないわけなんだな。
納得した。
って・・・ことは毎年同じ作業を繰り返さねばならんのか・・・
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| ('A`) マンドクセ
/ ̄ノ( ヘヘ ̄ ̄
そこでネットで検索してみたところ、ネ申が降臨しました。
R-G 2.2
Offisnail Date用 祝日データ ver.0.02
http://r-g2nd.acdp.net/log/eid108.html
もう、『スバラシイ!』 という以外に言葉が思いつきません。
1948〜2099までという自分が生きているうちは大丈夫だろうといえる範囲までしっかりカバーされてます。
っていうか・・・2099年まで必要なのかが気がかりですが、そんなことは今の段階では考えないようにします。
※ちなみにOffisnail Dateで扱えるのが2099年12月までらしい・・・
上記のサイトからZIPをDLして解凍すると祝日を記したiniファイルがずらっと並んでます。それをOffisnail Dateをインスコしてあるフォルダに放り込むだけでOKです。
必要な分だけ使うもよし、全部入れて(・∀・)ニヤニヤするもよし。
お好きにどうぞ。
もちろん私は全部入れて(・∀・)ニヤニヤしました。

